【新メディアリリース】不動産×サステナブルの未来をひらく。

【新メディアリリース】不動産×サステナブルの未来をひらく。
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2026年2月16日

株式会社アドマーケグループ

関係者各位

神奈川県認定「かながわSDGsパートナー」の広告代理店が、不動産×サステナブルの専門メディア「SDGsエステートラボ」を公開

~SDGs不動産プランナーによる監修とBCP認定の確かな信頼性で、持続可能な住まい選びを支援~

累計実績300社以上、月商1,000万円前後の広告運用を手掛ける株式会社アドマーケグループ(本社:神奈川県横浜市西区浅間町1丁目4番3号ウィザードビル402、代表取締役:Tadashi Chinen、以下「当社」)は、不動産とSDGs(持続可能な開発目標)を掛け合わせた専門情報メディア「SDGsエステートラボ(https://sdgs-estate.jp/)」を本日より正式に公開いたしました。


■ メディア設立の背景と当社のコミットメント

 当社はデジタルマーケティングの知見を活かし社会課題の解決に取り組むべく、「かながわSDGsパートナー」として神奈川県より認定を受けております。

昨今、不動産業界においても日本の空き家問題や環境配慮や災害対策(防災)への関心が高まる中、消費者が正しい知識を持って選択できる場が不足しています。
そこで、「事業継続力強化計画(BCP)」の認定を受け、自社組織のレジリエンス(回復力)強化にも取り組む当社が、そのノウハウを不動産領域に特化させて発信すべく、本メディアを立ち上げました。


■ 「SDGsエステートラボ」の3つの強み

  1. SDGs不動産プランナーによる専門監修
    メディア運営には、不動産とSDGsの双方に精通した株式会社アドマーケグループの「SDGs不動産プランナー」の有資格者が参画。専門知識に基づいた、精度の高いコンテンツを提供します。
  2. 公的認定に裏打ちされた信頼の背景
    「かながわSDGsパートナー」としての地域貢献活動や、「事業継続力強化計画(BCP)」の策定・認定実績をベースに、単なる表面上の情報ではない、持続可能な社会の実現に向けた実効性のある情報を発信します。
  3. 累計実績300社以上、月商1,000万円前後のデータ分析力を駆使した情報発信
    年間1億円以上の広告運用で培った市場分析力を活用。ユーザーが今、不動産選びや投資において真に求めている悩み(災害対策、省エネ、資産価値の維持)に対する最適解を、データに基づき提供します。

■ 主要コンテンツ例

  • SDGs住宅の選び方: ZEH、LCCM住宅、高断熱住宅による健康と環境へのメリット。
  • 防災と不動産: BCP認定企業の視点で語る、災害に強い立地と建物構造。
  • 空き家問題:日本の空き家問題の解決に向けた情報提供
  • 不動産投資の新基準: ESG投資の観点から見た、長期的価値を持つ物件の条件。
  • 海外のSDGs不動産の情報提供:海外のSDGsの最先端の事例の研究・情報公開
  • 地域共生: かながわSDGsパートナーとしての活動を通じた、地域活性化事例の紹介。

■ 株式会社アドマーケグループについて

 当社は、高度な広告運用技術を核に、社会貢献と事業成長の両立を目指すマーケティング集団です。


【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社アドマーケグループ 広報担当

E-mail:info@admarkeg.com

【協賛・寄付支援のお願い】

当社は、「持続可能な社会づくり」の輪を広げたいと考えております。
当社の活動指針として2024年1月より現在(2026年2月)まで継続的に毎月利益の一部を目標に寄付活動を微力ながら実施しております。

共感いただける企業様・個人様がいらっしゃいましたら、ぜひメディアを通じた情報交換や、共に社会貢献を行うパートナーシップについてご相談いただけますと幸いです。

NPO法人 全国子ども食堂支援センター・むすびえ
https://musubie.org/kodomosyokudo/

広報担当

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